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定休日
水・木・金 11:45–15:00 / 18:30–22:00
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通常営業
東南アジア独特のクセを抑えた、中辛でマイルドなスープカレー | グリーンカレー専門店メティ
Green Curry Specialist · Osaka Tenma

クセになる、白いカレー。 A Mild, Coconut-White Bowl from Osaka

東南アジア独特のクセを抑え、
日本人の舌のために中辛で仕上げた
ココナッツミルク香る、新しいスープカレー。

Since2011Tenma
— News & Press

お知らせ From the Shop

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8YEARS
From Concept to Bowl

構想から八年
ようやく辿りついた、
究極のバランス。

ずぶの素人から、中華、創作料理、韓国料理、ラーメン、粉もん—— いくつもの飲食の現場を渡り歩きながら、レシピを改善し続けてきました。

パクチーをはじめとする東南アジアの強い香辛が苦手な方にも届くように。 かといって、グリーンカレーらしさは決して譲らないように。 中辛でマイルドに、けれども複雑な深みを失わずに。

メティのグリーンカレーは、
日本人の舌のために生まれた、新しい一杯です。

" ゲーン・キャオ・ワーン " ——
タイ語で「汁物・緑・甘い」を意味する。
— The Bowls

メティの一皿 Signature Dishes

ラーメン、ターメリックライス、自家製ラッシー、そして替えメシ。 ひとつのスープを軸に、四つの楽しみ方をご用意しています。

01 グリーンカレーラーメン
— No.01 / Signature

グリーンカレーラーメン Green Curry Ramen

京都の麺匠『麺屋 棣鄂』の26番細ストレート麺を採用。
ココナッツの白いスープを絡め上げ、すするほどに旨みが広がる。

02
Turmeric Rice
— No.02 / Rice

ターメリックライス Turmeric Rice Bowl

鮮やかな黄金のごはんに、
白いスープをたっぷり染み込ませて。

03 自家製濃厚ラッシー
— No.03 / Drink

自家製濃厚ラッシー Homemade Lassi

生きた乳酸菌から仕込む、
加熱処理なしのとろりとした一杯。

04 替えメシ リゾット風
— No.04 / Finale

替えメシ Kae-Meshi · Risotto Finale

ラーメンの食後に、残ったスープへ投入。
リゾット風に、最後の一滴まで。

— Our Craft

妥協なき、三つの こだわり

低温加熱の塩鶏
— No.001

Sous-vide Chicken 塩鶏は、しっとりジューシーな低温加熱で。

ココナッツの濃厚なスープに合わせるのは鶏むね肉。 浅く塩漬けにしてハム化させ、肉の水分を抜きながら旨みを凝縮。 その後、タンパク質が固まるギリギリの温度でじっくりと熱を通す。 しっとり、けれど芯まで火が通った、絶妙な一片に仕上げています。

麺屋 棣鄂
— No.002

Kyoto Noodle Master 京都の麺匠『麺屋 棣鄂』の26番細麺。

棣鄂の社長と何度も議論を重ね、何種類もの麺を試した末に行き着いたのが、 加水率を抑えた26番ストレート麺でした。 スープをほどよく吸わせ、すすればたっぷり絡め上げる。 独自のスープを最大限に活かしながら、麺そのものの満足感も損なわない、調和の一本。

自家製ラッシー
— No.003

Live Lactic Lassi 乳酸菌から仕込む、自家製の濃厚ラッシー。

生きた乳酸菌でヨーグルトをつくり、たっぷりのハチミツとごく少量のスパイスで香りづけ。 加熱処理を行わず、プロバイオティクス機能を活かしたままお出しします。 濃厚さを損なわないよう、氷は入れません。飲むヨーグルトに近い、メティだけの一杯。

— Access · Tenma Honten

天満本店までの道のり。 JR Tenma Sta. — 30 sec.

JR環状線・天満駅から徒歩30秒。
ひとつしかない改札を出て北側、マクドナルドとサンクスの間の道を入ってすぐ。 「グリーンカレー専門店」の看板が目印です。

— Address

大阪市北区天神橋
JR環状線 天満駅 徒歩30秒

— Phone

06-6354-5059

— Closed

毎週 火曜日

— Established

2011年
Since MMXI